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かわにし音灯り2011

初開催の音灯りは、現在の『藤ノ木さんかく広場』で開催されました。当時は積極的にイベントに活用するための場所ではなく、あくまでも駅前マンション建設のための空地。

その空き地の形から、通称『さんかくち』と呼んでいました。今の『さんかく広場』の名は、この時に由来していますね。

キセラ(当時は中央北地区と呼ばれていました)に大きな駅近都市公園が出来たら、是非とも市民が主体となって、まちとそこに関わるひとたちを愛おしく感じることができるパブリック空間を創造できればと、当時も考えていました。

さまざまな関わりで、多くの方が主催側として参加できる『音灯り』。キャンドルシェードを描いた子どもたちも立派なスタッフです。

緩やかに音灯りに関わられる方のことを『オトアカリ―ト』と、仲間が言い始めました。

川西というキーワードでつながるみんな。 人を財産と声高らかに発し、どんな活動が始まるか。

今後の楽しみです^_^

 

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